総務建設部会

2011/01/14

        平成23年1月13日(木) 昨日に引き続き、1月の総務建設部会が開かれました。 私は文教福祉委員ですが、委員外の参加も許されているので参加しました。 委員からの協議事項は: 1.安城一色線の進捗状況について   一色町の事業施行区間は150メートル(平成23年度以降)   総事業費ベースでの進捗率は49%   諏訪神社から以南は、県への要望区間となっている    2.一色北部地区の地区計画の進捗状況について   道路や公園などの地区整備や建物の規制等の計画策定にあたり、   一色北部まちづくり推進協議会および地権者説明会をおこない   多くの地権者の意見を把握し、地区計画書の作…

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文教福祉部会

2011/01/12

        平成23年1月12日(水)午前10時 1月の文教福祉部会が開かれました。 先月、視察希望先として半田市の「NPO法人 ベタニアホーム」を 挙げていましたが、議会対応はしていない、ということで実現でき ませんでした。 代わりに、一色町社会福祉協議会が行っている包括支援事業(介護 予防支援)について説明を受けました。 地域包括支援センターの基本的なモットーは 『住み慣れた地域で      その人らしい生活を継続していく』 という一言に集約されます。 まだまだ認知度の低い「地域包括支援」という言葉ですが、高齢者の方が介護や 医療・福祉・健康のことなどで困ったことがあったら、まず相談に…

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議会だより編集委員会~初稿入れ

2011/01/11

        平成23年1月11日(火) 連休は皆さんどう過ごされましたか? 我が家は訃報が続き、昨日はお通夜のハシゴまでしてしまいました。 今日はやすらぎ苑も次から次・・という感じでゆっくり感傷に浸る間も なかったような気がします。 そういう私も、朝は渡辺幡豆町長の出陣式に駆け付け、車中で上着を替え 葬儀に参列、お骨あげ後、議会だより編集委員会に遅刻して参加というありさま。 前回持ち帰りとなっていた例の議会だよりの年表ページも他委員さんのおかげで 何とかレイアウトでき、午後4時には印刷業者さんに初稿入れをおこなうことが できました。ホッ 今月19日に第1稿ができてくるのが楽しみです。

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議会だより編集委員会

2011/01/06

        平成23年1月6日(木)午前10時 新年明けて初めての議会だより編集委員会。 正月休み中に、「一色町議会の歩み」を年表にまとめるつもり だったのに、結局雑事に追われ、中途半端な原稿しかできませんでした。 宿題ができなかった子どもが冬休み明けに登校する時のような気持ちで 委員会に行くと、ほかにも未完成ページを抱えた委員もいてちょっと一安心。 しかし、企画当初の勇んだ気持ちは次第に失せ、引き続き原稿をワードに 打ちながら 「こんなのつまんないよなー。」「冴えないなー。」と ますます気持ちが落ち込んでいきました。 ところが、 ラフ原稿を他の委員さんたちに見ていただくと、それを叩き台に…

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仕事始め

2011/01/04

        平成23年1月4日(火) 官公庁や民間企業では仕事始めの日。 昨年までは、4日午後に新春交礼会がありましたが、 本年は3月26日に閉町式もあることから、交礼会はありません。 書類や訃報のチェックのために役場に行き、数人の議員さんや 職員の方たちと新年のご挨拶。 中学校時代から大好きな自転車。学生時代はもちろん、名古屋で下宿して いた時も、東京で新婚時代を過ごした時もいつも自転車で街中を走り回って いました 今年もこの愛車に乗って、町内を走り回りたいと思っています。 見かけたら、どうぞ声をかけて下さい。

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議会だより編集委員会

2010/12/27

        平成22年12月27日(月) 第6回議会だより編集委員会 年内の委員会は今日が最後。 歴代の議長経験者の4議員諸氏による座談会を去る12月15日に おこないました。 その時の内容をテープ起こししたものを委員で読み合わせ。 座談会の様子をできるだけありのままお伝えしたいと思います。 私の担当の年表ページはまだ上手くできず、年明けに持ち越しと なりました。

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西尾幡豆広域連合議会~傍聴~

2010/12/24

        平成22年12月24日(金)午前10時 西尾幡豆広域連合の12月定例会を傍聴しました。 関心があったのは、合併後のごみの分別収集がどのように変わるのかということ。 幡豆郡3町には『不燃ごみ袋』はありません。 せっかく分別方式が定着して、ごみの減量が大きく前進してきたところ ですから、これが合併後に後退することのないよう『ごみの分け方・出し方』を 早く統一していただきたいと思います。 もう一つは、 一色町で行われている天ぷら廃油の有効利用が 継続されるのか、ということ。 1市3町の廃食用油を処理する能力がないため、合併後も 一色町で排出されるものだけを処理するという答弁でした。 …

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